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Japanese

Rank Checker

時は2020 年。パソコン甲子園 2020 の予選結果を保存したデータがあります。このデータには、各チームに振られる整理番号と正解数が保存されています。ここでは、正解数で順位を決定するものとし、正解数の多いほうから順に 1 位、2 位 ... と順位をつけていくこととします。

予選結果のデータと整理番号をキーボードから入力して、その番号のチームの順位を出力するプログラムを作成してください。

Input

入力データは2つの部分からなります。前半の部分は、予選結果のデータ、後半の部分は順位を知りたいチーム番号の問い合わせです。予選結果のデータの形式は以下の通りです。

p1,s1
p2,s2
...
...
0,0

pi (1 ≤ pi ≤ 100 )、 si (0 ≤ si ≤ 30) はそれぞれ i チーム目の整理番号と正解数を表す整数です。整理番号と正解数がともに 0 のときこのデータの入力が終わるものとします。

続いて後半の問い合わせが複数与えられます。問い合わせの形式は以下の通りです。

q1
q2
:

各問い合わせは1行に整理番号 qi (1 ≤ qi ≤ 30) が与えられます。これを入力の最後まで処理して下さい。問い合わせの数は 100 を超えません。

Output

各問い合わせについて、チームの順位を1行に出力して下さい。

Sample Input

1,20
2,20
3,30
4,10
5,10
6,20
0,0
1
2
4
5

Output for the Sample Input

2
2
3
3

Note

入力例のデータにおいて、チームを正解数順に整列すると:

3,30
1,20
2,20
6,20
4,10
5,10

となります。ここでは、正解数を基に順位を決定するため、30問正解チームを1位、20問正解チームを2位、10問正解チームを3位とします(上位のチーム数を考慮し、10問正解チームを5位とする通常の順位付けとは異なることに注意して下さい)。