Hit and Blow

Time Limit : 1 sec, Memory Limit : 65536 KB

ヒットアンドブロー

太郎君と花子さんはヒットアンドブローで遊ぶことにしました。ヒットアンドブローのルールは、以下の通りです。

  • 出題者と回答者に分かれて行う。
  • 出題者は、重複した数を含まない 4 桁の数字(正解)を決める。
  • 回答者は、その 4 桁の数字(回答)を言い当てる。
  • 回答に対して、出題者はヒットとブローの数でヒントを与える。
  • 回答と正解を比べて、数と桁位置の両方が同じであることをヒットと呼び、数だけが同じで桁位置が異なることをブローと呼ぶ。たとえば、正解が 1234 で、回答が 1354 なら、出題者は「2 ヒット、1 ブロー」というヒントを与え、正解までこれを繰り返す。
  • 出題者と回答者は交代してゲームを行い、より少ない回答で正解を言い当てた方を勝ちとする。

太郎君と花子さんは、ヒットの数とブローの数をその都度判断することが少し面倒に感じているようです。そんな二人のために、ヒットの数とブローの数が即座に分かるプログラムを作成してあげましょう。

正解 r と回答 a を入力とし、ヒットの数とブローの数を出力するプログラムを作成してください。ra はそれぞれ 0 から 9 の数字 4 つからなる数字の列です。

Input

複数のデータセットの並びが入力として与えられます。入力の終わりはゼロふたつの行で示されます。各データセットとして、ra が空白区切りで1行に与えられます。

データセットの数は 12000 を超えません。

Output

入力データセットごとに、ヒットの数とブローの数を1行に出力します。

Sample Input

1234 5678
1234 1354
1234 1234
1230 1023
0123 1234
0 0

Output for the Sample Input

0 0
2 1
4 0
1 3
0 3

Source: PC Koshien 2010 , All-Japan High School Programming Contest, Aizu-Wakamatsu, Japan, 2010
http://www.pref.fukushima.jp/pc-concours/